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参加団体紹介

 
宮城県腎臓病患者連絡協議会
団体からのお知らせ
 2006年末の全国の透析患者は約27万人になり、糖尿病性腎症からの透析導入者が多くなっています。平成20年4月から「後期高齢者医療制度」が新設され、透析患者を取り巻く「医療・福祉制度」はかなり厳しい状況です。一人ではできない事も大勢の仲間がいれば実現できます。あなたも一緒に活動しましょう!
団体名 宮城県腎臓病患者連絡協議会
代表者 会長 喜久川 幸雄
連絡先 〒981-0915
仙台市青葉区通町1-6-9 宮城県通町分庁舎1階
TEL: 022-301-9490
FAX: 022-301-9490
E-MAIL: jinzou-miyagi@dream.ocn.ne.jp
URL: http://www18.ocn.ne.jp/~kenjin/
活動内容 @自分の病気を正しく科学的に把握する
    ・学習会、料理教室等の開催
    ・会報等での医療情報の提供
A病気に負けないようお互いに励ましあう
    ・忘年会、運動教室等の親睦交流会開催
Bより良い療養環境を作るために社会に働きかける
    ・医療・福祉制度に関する政策提言
    ・他団体との交流
C私たちの体験を生かした予防・啓蒙活動
    ・糖尿病性腎症からの透析導入を遅らせる為に
     年1回「腎臓病フォーラム」を開催
定例会 定期総会年1回、幹事会(腎友会代表者会議)年5回、
運営委員会(執行部会議)年9回、他に各専門部会議有り
会員数・
会費など
 ・会員数:2007年5月末現在およそ1,700名
 ・会費:腎友会会員は年間6,000円、個人・賛助会員は7,000円
会報など  ・宮城県腎協発行は年間3回

 ・全国腎臓病協議会発行は年間6回
備考